トップページ


三井ハイテックは創業以来、“超精密加工技術”を中心として、様々な製品群を世に送り出してきました。これには、技術力をバックアップする教育制度や人事制度の充実につとめてきたことが貢献しています。

これをイメージしたのが“ハイテクの樹”です



木は養分や水を根から吸い上げ、幹を作り、幹から葉へと養分を送ります。そして、葉を広げ太陽を一杯に浴びて、実をならします。

つまり、さまざまな教育制度や人事制度の下に、技術が蓄積されて養分となり、それが“技術の根”から吸い上げられ“精密加工技術”として幹を作り、葉を伸ばします。そして、製品である実が育っていくのです。

私たちは、これからもしっかりと根を広げ、太い幹を形づくり、そしてさまざまな新しい実を稔らせていきたいと考えています。



会社ロゴマークについて
三井ハイテックのロゴマーク

当社の公式ロゴマークです。
1970年代以降、IC関連事業の比率が飛躍的に高まり、またグループ会社も含めたグローバル化も一層進展したことから、1984年、それまでの「三井工作所」から「三井ハイテック」に社名変更致しました。それに併せて、新規に作成したのが、左記のロゴマークです。


三井工作所のロゴマーク
三井工作所時代の会社ロゴマークです。
公式ロゴマークは上記の通り1984年に変更致しましたが、当時から継承している製品である金型・工作機械の製品につきましては、三井の変わらぬ安心の保証マークとして、継続使用させて頂いております。社名は変わっても、製品に対する当時からの熱い思いは変わりません。